
あまり夢は見ないのだが、明け方近くか、妙な夢を見た。
周囲はみなフィンランド人。フィンランド語で話をしている。
何かのきっかけで、急にベトナム語の話題に。確かお前はベトナム語勉強したことあるよなと問われ、もう30年以上前に大学でやったと、フィンランド語で答える。すると、その場にいたベトナム出身の一人にあれこれ質問されて答えるが、ことごとく違うという。
大学時代の専攻の面目丸潰れ(ま、そんなものもとより持つ資格もないほどいい加減な学生だったが)。
今のフィンランド語のレベルの方が、ベトナム語をはるかに上回っていることを象徴した夢か?竹内先生、宇根先生、ヴィン先生、川口先生、ごめんなさい。