会見のやり取りは、最後まで読み通すのが苦しいほど、辻褄が合わず、はぐらかし、おとぼけ、強弁の連続で見苦しすぎる。
いくら本人が頑張る、今後はもっと緊張感を持って、と続投を言い張っても、こんな対応をするような人物、それをかばい続ける政権に、国の安全など任せられるはずがない。
いやしくも法律の専門家でもある大臣のこんな所業を許していたら、民主国家どころか、法治国家ですらなくなってしまう。
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